髪にうるおい浸透!乾燥した冬こそヘアエステに気をつけよう!

冬まっさかり、毎日乾燥した風が髪にダメージを与える季節ですね!

パサパサな髪がどうにからなないものか?とシャンプーなどで
頭を悩ませる方も多いでしょう。

そこでちょっと視点を変えてみましょう。

高級シャンプーで髪に潤いを与ました。
さて後は乾かすだけ・・・ちょっとまったー!

まさか普通のヘアードライヤーで乾かしていませんか?
これではいくら高級シャンプーでも威力は半減しますね。

ヘアードライヤーにもこだわりを持ちたいあなたにおすすめな
ドライヤーを探してみました。

パナソニックからの新製品、ヘアードライヤーナノケア
「EH-NA97」はいかがでしょう?

うたい文句は「乾かすだけど、うるおい浸透ヘアエステ」

どのようなドライヤーかちょっと調べてみました。

001

※http://www.amazon.co.jp/より引用

 

パッと商品画面を見ると色が華やかですね。

ビビッドピンク、ピンク、白と3色そろっています。

性能ポイントをチェックしていきましょう。

①「ナノイー」&ダブルミネラルが髪に浸透することで
 キューティクルの密着性を高めるそうです。
 摩擦が起こるブラッシングのダメージをおさえることで
 強い髪にすることができます。

②紫外線の髪へのダメージを「ナノイー」&ダブルミネラルにて
 抑えることができます。

③そもそも「ナノイー」とはどのような役割をするのか?
・髪のうねりを整えることによりなめらかな指通りにします。
・髪に浸透することで水分を与え、キューティクルを整え、
 ツヤのあるしなやかな髪を得られます。
・髪だけではなく頭皮をケアすることもできます。
・髪の静電気を押さえることでまとまりのある髪にすることができます。

④操作モードは4タイプ、お好みに合わせて調節できます。
・温冷リズムモード
・インテリジェント温風モード
・スカルプモード
・スキンモード

⑤髪を素早く乾かすのは「風量」だけではなく「風温」「風圧」
「風の出し方」までこだわった速乾ノズルを装備

⑥ドライヤーのメンテナンスもすごく簡単です。

髪に潤いを求めたからからこそのドライヤーと言えますね!

パッとみただけですが「ナノイー」とはよくきく「マイナスイオン」より
さらに細かい粒子によるものだそうです。

シャンプーに加えドライヤーにもこだわりパサパサの髪から
サヨウナラですね!

本体の大きさも手ごろです。
高さ22.3×幅20.7×奥行8.9cm
質量は約575g
となっています。

消費電力は1200wとなります。

髪に気を使いたい方はまずドライヤーから選んでみては
いかがでしょうか?

ヘアードライヤーナノケア「EH-NA97」はアマゾンでも
高評価を得ていますよ♪

ニコンからDXフォーマットの最上位モデルの「D500」が出るぞー!!

2016年1月6日、新年早々にニコンからデジタル一眼レフカメラ

としてはDXフォーマット最上位機種となる「D500」が発表された。

001

002

※http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/737/699/html/01.jpg.htmlより引用

プロ向けとして発売されていたD5からAFシステムを受け継いでいるのに
加えBluetoothによるスマートフォンなどとの常時接続も行える仕様だ!

予定発売日は3月になりそうである。価格はオープン。

これから推測するに店頭予想価格はボディ単体で約26万円前後、
D500 16-80 VRレンズキットが約34万円前後になるだろうとのことだ!
(いずれも税込み価格の親切情報だ!)

正式発表されたのはラスベガスで1月6日に開幕となるCES 2016。

これに先立ち行われたプレス向けの発表会において「D5」と供に
発表されたようである。

ニコンは2009年に「D300S」を発売しているがその後後継機種の
発表はされていなかったが、今回の発表によりDXフォーマット
最上位モデルが復活することとなる。

「D500」は同時発表された「D5」とAFなど共通点が多いため
以前の「D3」と「D300」と同じような位置付けの製品であると
思われる。

性能について分かっていることを解説すると

・撮像素子は有効2,088万画素CMOSセンサー
・ニコンFマウントの採用
・画像処理エンジンはEXPEED 5
・常温感度は最高ISO51200
・拡張でISO1640000相当に増感も可能
・マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュールを搭載
・153点AFシステムを踏襲
・中央部と周辺部99点はクロスセンサー
・中央-4EV、その他は-3EVの検出性能を発揮
・連写性能は約10コマ/秒
・バッファメモリは14ビットロスレス圧縮RAWを200コマまで連写可能
・DXフォーマット機初となるXQDカードとSDXCメモリーカードの
 ダブルスロットをボディ側面に装備
・Bluetooth low energyによるスマートデバイスへの常時接続機能を
 有する
 これは他のFX、DX機にはない特徴でありアプリ「SnapBridge」を
 スマートフォンなどにインストールすることで撮影画像を
 自動送信する機能である
 またスマートデバイスからのリモート撮影も可能となる
・動画記録にも対応し4K UHD(3,840×2,160ピクセル)/30pとなる
・電子手ブレ補正も働く(フルHD記録時)
・背面モニターは3.2型約236万ドットの上下チルト式を採用
 タッチAF、タッチシャッターなどのタッチ操作も可能となる
・ボディは炭素繊維複合材、モノコック構造、マグネシウム合金の採用
・外形寸法は約145×115×81mm
・質量は約860g(付属品含む)本体のみは約760g

などなど一気に書いたのでどのくらいすごいのか理解が及ばなかった!

が!

とにかく現在の精密機器の最高峰であることにはまちがいない!

カメラマニアには必須アイテムとなることだろう!

このカメラへの関心も高くネット上ではすでに情報の拡散が始まっている。

3月の発売日が待ち遠しい方も多いであろう。

喉が乾燥するので加湿空気清浄機/空気清浄機を調べてみた!

今年は暖かい冬となり、また、それほど乾燥している

というわけではありませんが(地方により異なる)

私の喉は今年も乾燥しており朝などかなり辛い日々を

送っています。

 

ストーブにやかんを載せたりしていますがそれでも

寝るときなどはストーブを消さないといけません。

 

そして朝、喉の咳き込みが酷くなります。

 

そこで加湿機でなにか良いものはないかと探していたところ
ありました!

シャープの加湿空気清浄機/空気清浄機【KC-D70】です。

001

002

※http://www.sharp.co.jp/kuusei/products/kcd70.htmlより引用

 

早速製品の情報を収集してみますと、プラズマクラスター

なるものが付いています。

 

これは空気の汚れを浄化するためのもののようです。

 

消臭では付着した匂いも分解するようですね。

 

また、美容効果としてお肌にツヤを与えるようです。

 

なかなかの機能ですが湿度管理はどうなのか、調べていくと
“みはり機能”なるものがついています。

これは

「お部屋の温度、湿度をセンサーがみはってお知らせ、みはり機能」

と言うものらしいです。

 

これは寝ているときに役立つのではないか?

 

さらに調べると冬のウィルスが生存しやすい温度と湿度をみはって
お知らせするするようで自動でプラズマクラスターと加湿を

強化するようです。

 

喉の乾燥だけでなく風邪ウィルスにも効果がありそうです!

 

実際の加湿はどうなの?と調べると加湿も本格的で

「綺麗な水で加湿、Ag+イオンカートリッジ」なるもので

タンクキャップに簡単に装着できるようです。

 

さらにタンクやトレーのヌメリや匂いの元となる菌を自動除菌

するようで常に清潔に保つことができるようです。

 

使いやすさはどうなんでしょう。

・お掃除の時移動が楽にできるストッパー付きキャスターがあります。
・給水やお手入れが簡単にできる、給水タンクが付いています。
・形状がコンパクトなのか壁際にすっきり設置できるようです。
・お休み時にも使える、静音設計のようです。
・さらに節電&省エネ対応みたいです。

なかなかの製品のようです。

 

ためしに調べたアマゾンでも高評価で人気があるようです。

 

口コミもなかなか良好で特に不満はないようですね。

 

デザインもすっきりしていてなかなかお洒落です。

 

今回は、冬の加湿を目的に調べてみましたが夏の空気清浄にも
もちろん役に立つようです。

 

一年中使用可能ということですね!

 

後は・・・お値段ですね!これはネット通販、家電ショップなど
色々検討するところでしょう!

もちろんお財布と要相談ですね!

カシオがアウトドア向けAndroid Wear搭載スマートウォッチ「WSD-F10」を発表!

カシオからタフネス仕様のAndroid Wear搭載

スマートウォッチ「WSD-F10」を発表された。

001

※http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20160106_737697.html?ref=
garank&utm_content=rsky-pc-content&utm_campaign=garank&utm_source=
www.watch.impress.co.jp&utm_medium=content-textより引用

 

発表は米国ラスベガスで開幕するコンシューマエレクトロニクス展示会

「CES 2016」の開幕前プレスカンファレンスで行われた。

 

お値段は米国では500ドルで発売。日本では3月下旬に発売予定で

価格は7万円になる予定だ。

 

色はブラック、グリーン、オレンジ、レッドの4色がラインナップ。

 

スマートウォッチの用途としては山登りや、釣り、サイクリングなど

アウトドア向けである。

 

機能はなんと米国の軍用基準であるMIL-STD-810に準拠している。

もちろん防水機能も十分であり50m防水を確保。

 

さらにGPSを活用することにより山の地図など色々な

Android Wearアプリを利用できる。

 

また気圧、気温、コンパスなどの各種センサー類も装備されている。

これにより登山家などに喜ばれそうな日の出や日の入り時刻なども

確認することができる。

 

用途はこれだけではなく、フィットネスアプリのRunkeeperを使うことで
サイクリング、ランニング、ウォーキングなどの運動にも

対応することができる。

 

まさにアウトドア専用のスマートウォッチと言えそうだ。

 

機能的には対応アプリしだいで家事などにも利用できるかもしれない。

 

連携できるスマートフォンはAndroid 4.3以降と、

iOS 8.2以降(iPhone 5以降)となる。

 

この他の機能としては、カシオ製の分離型カメラ「EX-FR100」を

「WSD-F10」から操作することも可能。

 

今後「WSD-F10」から操作可能になる製品が増えるかもしれない。

 

代表的な製品性能としては
・ディスプレイはデュアルレイヤータイプを採用し時計用の

モノクロ液晶とアプリ用のカラー液晶の2層を持つ
・カラー液晶の解像度は320×300ドット
・装備されている通信機能は、Bluetooth 4.1とWi-Fi(IEEE 802.11b/g/n)
・操作性においては大型ボタンが装備されていて手袋をつけたまま操作可能
・バッテリーの持続時間(目安)は通常利用で1日以上、時間表示のみは

1ヶ月以上となる
・充電時間は約2時間
・外形寸法(ボディのみ)縦×横×厚さはそれぞれ 61.7×56.4×15.7mm となる。
・重量は約93g(バンドも含む)

 

見た目もおしゃれであり高機能である。

しかもアウトドアを想定しているため耐久性も確保されているだろう。

 

趣味がアウトドア派の方にとっては気になるウォッチであるかもしれない。